事象の水平線

横を無理やり伸ばしたので、デザインがおかしいけど、気にしない。完璧に時代に取り残されたHTMLをいまさらいじるのがめんどくさい。個人的ブックマーク代わりなメモ書きブログ。

前回、何故かCentOSサーバーのクラッシュが頻発して頭を抱えたのだけれど、少し原因が見えてきたのでメモ。

クラッシュしたときは、ディスプレイに何も写らずpingも帰ってこなくなってネットワークも無反応になるので、当初は何が起きてるのかさっぱり解らなかった。
ただ、syslog(/var/log/messages)にcrashとなってる箇所がそれらしいところにあったので、色々実験してみたらどうやらスクリーンセーバー電源管理の絡みでクラッシュする気がする。

ローカルで直接触っている事は少ないので、あまり確証はないのだけれど、スクリーンセーバーの起動するまでの時間が電源管理でディスプレイをスリープする時間よりも長いもしくは同じだと、スクリーンセーバーが起動するタイミングでクラッシュしている様子。
ネットで検索してもそれらしい症状は見当たらないから、うちだけなんだろうな・・・CentOSのフォーラムとかは英語で読むのめんどいので読んでないけど・・・

とりあえず、そうならないように設定したのでこれで様子見ます…
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